2024-2025スキーシーズンまとめ。ゲレンデ編
まずは、ゲレンデ編
【ゲレンデ】
※滑走日数、多かった順位書いています。
※半日は0.5 若干記録と記憶がごちゃごちゃになって、間違いも多少あるかもしれません。
志賀高原 7.5日
野沢温泉スキー場 5.5日
白馬五竜 4日
軽井沢プリンスホテル 3日
ブランシュたかやま 3日
八方尾根 2日
やぶはら高原スキー場 2日
かぐら 2日
高峰マウンテンパーク 2日
竜王スキーパーク 1.5日
マウント乗鞍 1日
戸狩温泉 1日
黒姫 1日
ヤマボク 1日
野麦峠 1日
白樺高原国際 1日
爺ガ岳スキー場 1日
おんたけ 1日
小丸山スキー場 0.5日
きそふくしまスキー場 0.5日
治部坂高原 0.5日
ひらや高原 0.5日
車山高原SKYPARKスキー場 0.5日
聖高原スキー場 0.5日
富士見高原スキー場 0.5日
予想以上に志賀高原が多かったです。まあ、スキー場開きには行っているのと、奥志賀から横手山、ぜんぶ志賀高原って書いてますからね。
その他、レポーター活動の今後が見えないので、行ける時に行っておこうゲレンデが含まれています。
・御嶽スキー場。
かつてはホームゲレンデでもありました。設備とか、満身創痍な感じで痛々しいです。
アクセスが悪いのは、いかんともしがたい。インターから遠いんですよね。
白馬も同様にインターから遠いのですが、HakubaValleyとしてブランドも出来ていますし、白馬村も一大観光地となっています。
王滝村はそれは無理ですね。御嶽スキー場しかありませんし。
あとは、ゲレンデが「儲かる」方向に舵を切っていないこと。いままで、いろいろな団体が手掛けていてダメだった事を反省しての現在の取り組みなのかもしれませんが、あの方向だとお金を落とさないシーズン券持ちに優しいゲレンデになっています。
・野麦峠
ここも、小規模のゲレンデ、しかもインターから遠い。
ゲレンデ近郊の観光・ブランドもないので、経営はそれなりに厳しいと思うのですが、こじんまりと経営しておりました。
初心者御免
良いキャッチフレーズです。あと、景色が良いですね。
・マウント乗鞍
ここが、何で人が来ないのかが不思議です。
確かにインターからは遠いのですが、魅力あるエリアです。
一流の温泉で、泊りで行くにはかなり良いゲレンデだと思うんですが。
そして、運営方法のアプローチも、運営・お客さんにもWin-Win的な感じに思えました。
来シーズンも開くようですが、泊りで行きたいゲレンデです。
・ひらや高原/・治部坂高原
二つとも初訪問のスキー場になります。
ローカルゲレンデですが、宿が印象が良くって、ゲレンデの記憶がどうでもよくなっております。
それだけでは無責任なので、ちょっと記憶を引っ張り出して書いていきましょう。
二つのゲレンデ、アクセスが良いのは正義ですね。ゲレンデもガッツり滑る気にはなりませんが、子供の遊び広場としてはこれで良いんでしょう。
治部坂高原の方が、若干滑りごたえがあります。結構楽しめました。
長野県と愛知県の境に雪深いところがあるのはあらたな発見でした。
さて、来シーズン、どこのゲレンデに行くことになりますでしょうか?
またまた長野県と関係が深くなるか?
そうでない場合には、まだまだ東北地方で行けていないところがいろいろあるので、そのあたり興味ありです。
あと、沼田付近も取りこぼしがあるんですよね。
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